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いじめ問題のニュースで読み取ったもの

イラストレーターまる,イラストレーター

 

 

あの、ちょっといいですか。
ニュースで、いじめ問題についてがあったので、それについて。
解決してもらうために、頼る人を間違えたら巻き込まれるだけです。

私は文が下手なので、誤解を招くかもしれないので、こういう題材に踏み込むことが苦手なのですが、記事にさせていただきます。意味がわからない、というところもあると思いますが、あまり難しい感じで書こうとは思っていないので、苦手な方は読まないでいただければ。よろしくお願いします。

私もいろんな面で色々と不快なことはありましたし、言えること言えないこと言いづらいこと言わなくてもいいこと、これを読んでくださっている方でも様々、不快だった事はたくさんあると思います。
ですが、それらは契約でなければ、圧力に対して、一切内緒にする意味も意義もありません、ということを胸に置いておくだけでも、気は楽になりますので、思うだけ、まずは思うだけ。。機会があったら言ってもいいしお墓まで持って行ってもいいしそれを選ぶのは自分自身です。私はお墓まで持って行ってもいいと思えるもうどうでも良いこともあったり、なかったり。

 

 

 

助けを求めるためにそれを教員でも家族にでも一番仲の良い友達に打ち明ける勇気はすごいし、今後に役立つ勇気になると思うので、それはいいと思います。
打ち明けられるなんて、なんて素敵な事ですか。我慢も耐えきれない時は耐えきれないですから、吐き出すのも美しいと私は思います。
が!”必ず解決できるばかり”ではないと思うし、解決できたらいいけど解決できるとは限らないのを知ってるから、とにかく支えが欲しいだけの時もあると思いますし、辛いことには結果も理由もいっぱいあって、どうしたら良いか悩むことも、少なくはないです。それに対して相談された側はどう答えるか、言っていいことやダメなこと、答える側も難しいけど、安易にできないし、答えたら答えたで、やっぱりそれ、となることも相談される側は怖いと思う人もいると思います。

ですが、それはどちらも全部本当の感情な訳ですから、その時間はその人の今後の人生を作るもの人格を作ると思います。良いも悪いも。あまりにも酷いと自分で解決できる力が備わるかもしれない。それは未来にならないと、誰にもわからないことです。

けれどまずは自分を信じて。

(修正:言いたいことがうまく書けていませんでした。今後の人生ではなくて、人格の間違いでした。)

 

 

一番引っかかったのは、
助ける側が発した、“痛みと辛さを知ってるからこそ人に優しくなれる”という言葉は、それを”通過して自覚してから自分自身が考え着く結果の思考”だと思っていて、それは助ける側が言うのはあまり良い言葉ではないです。


解決か、そのキッカケを作りたくて相談して、それを言われると、「だから何?」としか正直思えないのです。この考えが、何か間違っていたらすみません。

ですが、
当事者は、人に優しくなるためにいじめられてるんですか。優しくないのはいけないことですか?
又、優しさも、全部に振る舞う義理もないです。疲れますから。
これが、断ることは悪いことという思い込みに直結するのではないだろうかと今の私は思います。(やっと言えました。)
断ることはどんどんしていきましょう。自分と違うと思えば逃げても良いと思います
逃げるが勝ちっていう言葉もありますし。
…勝ち負け考えてても仕方ないですけどね。
結局は自分の人生は自分のためにあると思います。(まずは)
逃げてはいけない時もありますが。私は不満を感じるようになってからは、戦ってやると思う時の方が多いです。戦うのは原動力にもなっています。
でもまぁ面倒な時は逃げますね。。笑

 

 

 


話は戻りますが、
その”痛みと辛さを〜なれる”というよくあるセリフは、ちょっともう笑ってしまうのですが、すみませんがベタな言葉過ぎて私の全身がピリピリとしますね。

あと、いじめに関わらずですが、


 いじめされてますか?のアンケートを取る
 ↓
 「はい」と告白する人がいる
 ↓
 その用紙に教員がアドバイスの文字を書く
 ↓
 それを啓発ポスターのように児童に無許可で教室に貼り出す


この流れ、教員は自分のことをよく見せようとしすぎだな〜って思います。
いい内容ならまだしも、「私(教師)は生徒を守るいい人です」というアピールがすごく感じて、控えめに言わせていただくと、不快です。
いい人か、好きか、信頼できるかとかは、人間それぞれが決めることです。
団体行動が強い場所ほど、こういうのに流されてしまいがちですが、本当にそうでしょうか。

こういったシーンだけではなく、本当のところはどんな人なんでしょうか。
これは責めようとしてるんじゃなくて、確信を知りたいだけ、ということと、このニュースは別のことでも置き換えられると感じました。
確信はもっと違うところにあって、「貼り出した行動」から教員がどうしたかったのか、どう思ったのか、本当にそれで守ることができたのかなど考えさせられました。

 

 

 

このニュースは、なかなか物を読んでも感傷的になれない私もさすがに辛いなと思いましたがそれと同時に、本件に限らず、別件でも何かを考えるキッカケにもなるなぁと思いました。

告発はすごいことですよ。
私は好きです。

 


今回のことはニュースになり、様々な人の目に止まりましたが、大きなことでも小さなこととされてしまえばなかなか公表されないです。

なので私はまだまだ戦っていきたいと思いました。

でもなんか、この記事書いていると頭が痛くなってきました

嫌な人にプッシュした内容について考えてしまったからですかね。

ですが、被害を受けてしまった側がいるからこそ考える価値がありました

 

ではまた更新します。

 

 

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